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どこ竹@竹とんぼ教室について...
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どこ竹@竹とんぼ教室 (どこ竹=どこでも竹とんぼ教室
「どこ竹@竹とんぼ教室」(略称 どこ竹)概要
<願い>
手でものを作る楽しさ・自然と接する豊かさ・青空に飛ばす爽快さ!
手づくり、モノづくりが子どもたちから遠のく中で、これらの体験の伝承が
叫ばれています。アナログな時代を生きてきたシニアが率先して伝承します。
<経緯>
 2004年3月竹とんぼ教室の「リーダー養成講座」をネットと実技で開設。
認定者仲間でメールグループを結成。3年間に200人の認定講師(リーダー)が
40都市で170回教室を開催。7500人の子どもたちと交流しました。
活動が評価され、17年度インターネット活用教育実践コンクールで「文部科学大臣賞」を受賞。
NHKほかテレビ、新聞、雑誌の多数に登場。
リーダーは地域ごとにグループを形成し、商店街のイベント、公民館、児童館、
小学校の放課後・土日の教室、総合学習授業、博物館、住宅展示場などで教室を展開。
実績をブログで発信。
学校施設や社会施設と共催の教室を共同して推進。世田谷区では学校施設を
市民が主導して活用する「SSコミュニティ広場」の運営に携わっています。
三鷹市、葛飾区、横浜市、川崎市では教育委員会の「子どもの居場所事業」に参加。
上尾市、和歌山市、徳島市、茨城県北にもグループがあります。
首都圏各地でチャンピオン大会、フォーラムや交流会などを開催。
竹とんぼに限らず「竹笛」「竹のお箸」「ミニ門松」など竹工作を普及しています。
2007年6月より会則を制定し、地域グループ主導の組織運営を始めました。
■主な活動拠点
  首都圏(武蔵野三鷹 葛飾 相模原 世田谷 横浜 常陸 和歌山 川崎 上尾)
      千葉 茨城県北 山梨 富山 和歌山 徳島    
■会員構成 参加会員の年代
   10代  20代  30代  40代  50代  60代  70代 80代
■役員
 名誉代表 片田 邦雄    代表幹事 堀池 喜一郎 
 副代表幹事  鮎川 宣正   大輪 彰一   高橋 吉光
■活動内容
●生活や地域活動関係
   1.文化・スポーツ  2.教育・社会福祉活動  3.まちづくり地域活性化
   4.自然環境  5.その他の生活や地域活動
●趣味娯楽関係
   1.工作・アウトドア  2.愛好・同好グループ
■活動の形態

1.施設等を借りて定例での集会 
2.その都度必要時に集合  
3.ネット中心の3つの形態をほど良く組み合わせています。

■活動頻度
「リーダー養成講座」は隔月、「教室」は月平均5回実施。
カレンダーでのお知らせ:
http://maglog.jp/dokotake/Calendar.html

■会員数 認定リーダー 150 名
■事務所所在地 東京都世田谷区
■グループ紹介